"NTTドコモはキャッシュバックを行う販売方法を廃止する方針を固め、およそ2400に上る全国の販売代理店への監督や指導を通じて徹底させることになりました。”(NHK)
総務省の携帯販売方法の是正勧告を受けて携帯各社はキャッシュバックを2月から廃止しました。
そもそも国が民間の競争に介入するどころか、競争するなというのはおかしいことだと思いますが、
現に安売りはパタッと無くなってしまいました。
街のケータイショップを覗いてもキャッシュバックがなくなるどころか、一括ゼロもほとんどない状態です。
しかし、実は水面下で安売りは継続されています。
kddiの社長が決算でキャッシュバックがなくなってお店に閑古鳥が鳴いていると嘆いていましたが、本当に死活問題なのは携帯量販店です。docomo、kddi、ソフトバンクなどのキャリアは端末が売れなくても毎月通信料金が上がってきます。さらにキャッシュバックという競争が無くなったので実際は笑いが止まらないのでは無いでしょうか。一方、携帯販売店は端末が売れないと店が潰れてしまいますのでなりふりかまってはいられません。
各販売店とも表立っては安売りの宣伝が厳しく取り締まられているので表には出てきませんが販売店はケータイを売りたいのが本音です。
例えばおとくケータイ.netはネットで携帯の契約が契約できるショップですが密かにキャッシュバックが継続されています。
昨日はソフトバンクのiPhone6が一括ゼロでキャッシュバック付きがありました。
他に私が確認したところではNEXUS 6P、Digno U、Galaxy S6 edge、Aquos Xxがmnp一括ゼロで高額キャッシュバック付きです。
さらに、学割を適用する際は複数台でキャッシュバックの上乗せがあります。
リアル店舗は監視が厳しいので今はネットのショップが狙い目です。
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